どんなゲーム?
1〜100の数字が書かれたカードを1枚ずつ配り、自分の数字は秘密のまま、お題に合わせた言葉で表現します。たとえばお題が「人気の食べ物」なら、大きい数字の人は「カレー」、小さい数字の人は「ゆでただけのもやし」のように答えます。
みんなで相談しながら、数字が小さいと思う順にカードを出していき、うまく並べられたら成功です。
同じ言葉でも人によって感覚が違うので、答えを聞くだけで笑いが起きます。相手の価値観が見えてくるので、初対面同士のアイスブレイクにもぴったりです。対戦で遊ぶルールもあります。